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≪検索方法@≫

キーワードを「”  ”」

キーワード全体を二重引用符「”」で囲んで検索すると、そのキーワードに完全一致する文字列のあるサイトのみがヒットする。

通常の検索ではキーワードが分割され、思い通りの結果がなかなか出てこないと不満を感じる。

この方法であれば、単語だけでなく、文章もOK。

二重引用符があるのと無いのとではヒット数も大きく異なる。

絞り込んで検索したいときには効果を発揮する。

「海外旅行」で検索してみると、1,620万件のヒットに対して、「”海外旅行”」での検索は14万8000件に減少。

通常のキーワード検索

©Google

通常のキーワード検索結果

©Google

 

「”」でのキーワード検索

©Google

「”」でのキーワード検索結果

©Google

キーワードの前に「intitle:」

サイト名を検索したいときは、キーワードの前に「intitle:」を付けて検索。

「intitle:」を付けずに検索した場合、サイト名以外にページ内の本文もまとめて検索してしまうため絞り込めない。

「intitle:海外旅行」で検索してみると、ヒット数は7万2300件。

「海外旅行」で検索するよりも約200分の1に絞り込めた。

intitle:でのキーワード検索

©Google

 

intitle:でのキーワード検索結果

©Google


検索方法A

Googleの「マイナス検索」

検索時にブログがヒットして思うように結果が上位に出てこない。

Googleの「マイナス検索」を利用してブログなどの結果を表示させずに検索できる。

キーワードの後ろに「−blog」、、「−rss」、「−トラックバック」などを付けて検索するとそれを含まない検索ができる。

「面白い 映画」の検索では、58万7000件ヒット。

「面白い 映画 -blog」では、48万8000件に減少。

「面白い 映画 -blog -rss」では、41万1000件とさらに減少。

面白い 映画 通常のキーワード検索

©Google

面白い 映画 通常のキーワード検索結果

©Google

面白い 映画 -blog マイナスでのキーワード検索

©Google

面白い 映画 -blog マイナスでのキーワード検索結果

©Google

面白い 映画 -blog -rss マイナスでのキーワード検索

©Google

面白い 映画 -blog -rss マイナスでのキーワード検索結果

©Google

キーワードの後ろに「site:ドメイン」

サイト内の特定の話題を検索したいときにはサイト内検索を行う。

キーワードの後ろに「site:ドメイン」を付けて検索。

通常、調べたいホームページを開きサイト内検索があればよいが、無い場合にはページ内を探し回らなければならない。

Yahoo!で「有機ELディスプレイ site:sony.co.jp」を検索してみると、SONYのサイト内にある有機ELディスプレイの情報ページがヒットした。

Googleで「有機ELディスプレイ site:www.sony.co.jp」を検索してみると、同様にSONYの有機ELディスプレイの情報がヒットした。

Yahoo!とGoogleでドメインの入力が異なりるので注意。

有機ELディスプレイ site:検索(Yahoo!)

Copyright (C) Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

有機ELディスプレイ site:検索結果(Yahoo!)

Copyright (C) Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

有機ELディスプレイ site:検索(Google)

©Google

有機ELディスプレイ site:検索結果(Google)

©Google

その他

Google検索で、キーワードの前に「lang:」を付けるとプログラム言語が記述されたページがヒットする。

「lang xml」よりも「lang:xml」のほうが絞り込める。

プログラム言語について興味のある方はぜひ。

ブログの検索も「ブログ 学校」とするよりも、「blog:学校」としたほうが絞り込める。

検索にはアルファベットを使用すると効果的。

どうしても母国語に頼って検索してしまいがちですが、ディレクトリを見てもほとんどアルファベットと数字。

アルファベットと母国語をうまく組み合わせることで検索の精度は上がる。

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オークション

「オークファン」で検索

オークションに出品されている商品で、同じものでもできるだけ安いサイトを見つけたい方は「オークファン」で検索する。

「オークファン」ではYahoo!、楽天、Biddersなどのオークションを一斉に検索できる。

検索結果では各サイトに出品されている商品の現在価格を一覧でみることができる。

「オークファン」のホーム右上のオプション検索でキーワードを入力して検索するだけ。

aucfan.com

Copyright © aucfan Co.,Ltd. All Rights Reserved.

オークファンでの検索

Copyright © aucfan Co.,Ltd. All Rights Reserved.

■「RSS」で掘り出し物

RSS(Yahoo!)

Copyright (C)Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

いつもオークションのページを見ているわけにもいかない。

「RSS」を利用すると便利。

キーワード検索やカテゴリ一覧、商品リストのページの右上にある「RSS]ボタンをクリックして、表示されたURLをRSSリーダーに登録すれば完了。

あとはRSSリーダーを見るだけで、入札数や現在価格がチェックできる。

「Auction Support」で負担軽減

Auction Support

Copyright (C) OQ All Rights Reserved.

「Auction Support」には送料計算機能、商品説明作成機能、落札後の案内メール作成機能、簡易出品管理機能がある。

オークションへの出品時に負担を軽減するツール。

「Auction Support」のホームでダウンロードして利用する。

全国の送料を表示したり、出品フォームを作成してオークションの商品情報欄にコピー&ペーストするなどできる。

「Yahoo!アラート」でキャッチ

Yahoo!アラート

Copyright (C)Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

大量の商品が出品されているオークションサイトでは、目的の商品を探すのに苦労する。

Yahoo!オークションには「Yahoo!アラート」という機能があり、目的の商品のキーワードを登録しておくと、該当商品が出品されるとメールが届くようになっている。

商品のカテゴリや出品者名でのアラート作成も可能。

信用できる方の出品がメールで確認できる利点もある。

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ショッピング

「送付先リスト」で簡単送付

送付先リストとは(楽天ショップ)

Copyright (c)Rakuten, Inc. All Rights Reserved.

楽天のショップから、お祝いやギフトを贈る場合、注文画面で「別の住所へ送る」を選択し、送付先の住所や名前などを入力していくことになる。

同じ相手に何度も送付する場合はとても手間がかかる。

しかし、一度送付した相手の情報は登録されている。

「送付先情報」で「送付先リストから選ぶ」を選択して、一覧から相手を選ぶだけで完了。

「楽天メルマガ」一括配信削除

楽天でのショッピングを利用すると関連するメルマガが配信されるようになる。

利用時に配信しない設定にしておけば問題ありませんが、初期設定で配信希望にチェックが入っているのをそのままにしておく方もいる。

楽天のメルマガのページで一括配信解除の手続きができる。

メルマガ登録情報のメールが送信されてきますので、記載されているURLをクリックして配信を停止したいメルマガのチェックを外して、確認画面で「登録情報を変更する」をクリックすれば完了。

メルマガ配信停止(楽天ショップ)

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■「興味がありません」をチェック

Amazon.co.jpで商品を購入すると、その商品を元に「マイストア」でおすすめ商品を提示してくる。

興味の無い商品の提示に不満を持つ方もいる。

この場合には、「興味がありません」や「持っています」にチェックを入れるようにすると、そのうち「おすすめ商品」からそれらが表示されなくなってくる。

興味がありません(Amazon.co.jp)

©Amazon.com, Inc. and its affiliates

■「マイページ」の履歴

Amazon.co.jpでチェックした商品や検索で使用したキーワードの履歴は、「マイストア」の「マイページ」に残っている。

履歴を残したくない方はチェックを外すか、「クリア」ボタンを押しておくこと。

表示履歴をすべて消したい場合は、表示履歴の管理の「すべてを削除」をクリック。

マイページ履歴削除(Amazon.co.jp)

© Amazon.com, Inc. and its affiliates

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動画検索

「Fooooo」で動画検索

国内外50の動画共有サイトを検索できる「Fooooo」を利用することで、目的の動画をすばやく見つけることができる。

「You Tube」が動画共有サイトとしては有名ですが、世界には隠れたお宝動画が多く存在している。

もっとマニアックな動画を見たいとお考えの方は「Fooooo」を利用することで、簡単にお宝動画を見つけることが可能。

「Fooooo」のカテゴリーはスポーツ、お笑い、アニメ、音楽・・・と多種多様。

検索結果一覧のページでは、再生時間や動画サイトの種類で絞込みができ、すべての検索結果をチェックする手間がはぶけるのも特徴の一つ。

有名動画共有サイトは「You Tube」だけでなく、「Stage6」、「My Space」、「Ameba Vision」などなど、最近は増加傾向にある。

Fooooo

(C)Fooooo

カテゴリー(Fooooo)

(C)Fooooo

「MOCO Video」で日本語検索

「You Tube」は英語で表示されているので、日本語での検索結果がイマイチという方もいる。

「You Tube」は日本語検索にも対応していますが、ヒット数があまり多くない。

そこで、「You Tube」を日本語で快適に検索してくれるのが「MOCO Video」。

「MOCO Video」では、日本語でキーワードを入力すれば、英語でタグ付けされた動画も検索してくれる。

「You Tube」で日本語検索するよりも「MOCO Video」で日本語検索するほうがヒット数が格段に増加する。

検索してくれる動画共有サイトも「You Tube」だけでなく、「dailymotion」、「veoh」、「metacafe」などなど、サイト別の検索もできる。

MOCO Video

Copyright (C)Spider Networks.Inc

 

You Tubeを日本語で(MOCO Video)

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言葉の意味

「Wikipedia」の間違い

ウィキペディアは誰でも編集に参加できる百科事典。

言葉の意味を調べる辞書ではない。

自由参加であるため、編集者の勘違いなどで間違った内容の記述がされている場合がある。

ウィキペディア上での正確さに疑問がある記事ページ

GNU Free Documentation License.

「キャッシュ」を閲覧

「キャッシュ」とは、検索エンジンが検索結果を表示するための索引を作るために各ページを保存したもの(ウェブ クロール時の保存ページ)。

最近閉鎖したサイトや、内容が変更されたページ、重いページなどをすばやく見たいときは「キャッシュ」を利用する。

ただし、「キャッシュ」の中身は最新情報ではない場合があるため注意が必要。

Googleにはウィキペディアの情報も「キャッシュ」されており、キーワード検索から「キャッシュ」を表示すると、ページ内のキーワードが黄色でハイライトされているので便利。

ウィキペディアのキャッシュはキーワードが黄色のハイライト表示

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